仕掛品
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2020年9月30日
- 439万
- 2021年6月30日 +152.47%
- 1110万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2021/12/15 15:07 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- ④ 仕掛品2021/12/15 15:07
⑤ 貯蔵品区分 金額(千円) 仕掛品 研究開発活動費 4,397
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a 資産2021/12/15 15:07
当第3四半期会計期間末における流動資産は1,013,721千円となり、前事業年度末に比べ517,871千円増加いたしました。これは主に第三者割当増資により現金及び預金が520,680千円、仕掛品が6,704千円及び基礎研究開発費等の前払費用が10,097千円増加した一方、受取手形及び売掛金が19,624千円減少したことによるものであります。固定資産は83,095千円となり、前事業年度末に比べ4,472千円増加いたしました。これは主に設備投資により機械及び装置が10,710千円、建物附属設備が2,639千円、工具、器具及び備品が2,308千円増加した一方、リース資産が減価償却により9,984千円減少したことによるものであります。この結果、総資産は1,096,817千円となり、前事業年度末に比べ522,344千円増加いたしました。
b 負債 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 貯蔵品
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 38年
建物附属設備 15年
機械及び装置 4~8年
工具、器具及び備品 3~8年2021/12/15 15:07