営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年12月31日
- -7052万
- 2022年12月31日 -65.55%
- -1億1675万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、ロシア・ウクライナ情勢については、円安や物価高等によるパートナー企業の研究開発への投資の留保により、新たなライセンスや研究開発等の契約締結が停滞する可能性がありますが、2023年9月期の現段階において、当該情勢による直接的な業績影響はございません。2023/02/14 16:01
以上の結果、当第1四半期累計期間は売上高23,348千円(前年同期比34.1%減)、営業損失116,751千円(前年同期比65.6%増)、経常損失117,068千円(前年同期比30.5%増)、四半期純損失117,543千円(前年同期比28.5%増)となりました。
当事業年度の業績予想としては、国策としての業務の受託が多く発生していることから、売上高が第4四半期会計期間に集中するため、四半期会計期間別の業績には変動があります。