無形固定資産
連結
- 2019年12月31日
- 1億1793万
- 2020年12月31日 -19.69%
- 9470万
- 2021年9月30日 -0.89%
- 9386万
個別
- 2019年12月31日
- 2062万
- 2020年12月31日 -2.3%
- 2015万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) セグメント資産の調整額3,163,277千円は、報告セグメントに配分していない全社資産です。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、土地、建物、投資有価証券等であります。2021/12/10 15:00
(2) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額20,963千円は、主に本社建物及び空調設備投資によるものであります。
2. セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント資産の調整額3,053,455千円は、報告セグメントに配分していない全社資産です。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、土地、建物、投資有価証券等であります。
(2) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額164,995千円は、主に本社の空調設備、情報システム関連の投資、並びに子会社のリース資産の更新によるものであります。
2. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2021/12/10 15:00 - #3 主要な設備の状況
- 2. 上記の金額には消費税等は含まれておりません。2021/12/10 15:00
3. 帳簿価額のうち「その他」は、リース資産、建設仮勘定及び無形固定資産であります。
4. 従業員数は就業人員(当社から社外への出向者を除き、社外から当社への出向者を含む。)であります。臨時雇用者数(嘱託社員及びパート社員を含み、派遣社員を除く。)は年間の平均雇用人員を( )内に外数で記載しております。 - #4 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- (四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)2021/12/10 15:00
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
- #5 設備投資等の概要
- 第62期連結会計年度 (自 2020年1月1日 至 2020年12月31日)2021/12/10 15:00
当連結会計年度の設備投資については、生産設備の増強、研究開発機能の充実・強化などを目的とした設備投資を継続的に実施しております。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
重要な設備の除却又は売却はありません。 - #6 連結損益計算書関係(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/12/10 15:00
当社グループは、原則として、事業用資産につきましては、管理会計上の区分を基礎としてグルーピングを行っており、遊休資産につきましては、個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(千円) 滋賀県長浜市 事業用資産(リード端子事業) 機械装置及び運搬具建物及び構築物工具、器具及び備品無形固定資産(その他) 159,51332,10216,12288 事業用資産(光部品・デバイス事業) 工具、器具及び備品 4,669 遊休資産(光部品・デバイス事業) 機械装置及び運搬具 51,462
事業用資産(リード端子事業)におきましては、米中貿易摩擦の影響から当該事業のキャッシュ・フローがマイナスとなっており、今後も急速な回復は見込めず、帳簿価額を回収できないと見込まれることから、使用価値を零として評価し、当該減少額を減損損失(207,826千円)として特別損失に計上しました。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2~20年2021/12/10 15:00
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2021/12/10 15:00
定額法を採用しております。