構築物(純額)
個別
- 2019年12月31日
- 416万
- 2020年12月31日 +59.78%
- 665万
有報情報
- #1 損益計算書関係(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。2021/12/10 15:00
前事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 建物 287千円 2,372千円 構築物 0 〃 - 〃 機械及び装置 10,370 〃 0 〃 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は前連結会計年度末に比べ696百万円増加し、8,318百万円となりました。これは主に現金及び預金が418百万円、原材料及び貯蔵品が99百万円増加したことによるものであります。2021/12/10 15:00
固定資産は前連結会計年度末に比べ48百万円減少し、4,954百万円となりました。これは主に投資有価証券が69百万円増加した一方で、繰延税金資産が64百万円、建物及び構築物(純額)が31百万円減少したことによるものであります。
この結果、総資産は前連結会計年度末に比べ648百万円増加し、13,273百万円となりました。 - #3 貸借対照表関係(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2021/12/10 15:00
3 保証債務前事業年度(2019年12月31日) 当事業年度(2020年12月31日) 建物 582,230千円 572,079千円 構築物 4,162 〃 6,650 〃 土地 138,730 〃 138,730 〃 - #4 連結損益計算書関係(連結)
- ※5 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。2021/12/10 15:00
※6 減損損失前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 建物及び構築物 287千円 2,372千円 機械装置及び運搬具 1,433 〃 471 〃
前連結会計年度 (自 2019年1月1日 至 2019年12月31日) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2021/12/10 15:00
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。また、在外子会社は主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #6 連結貸借対照表関係(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2021/12/10 15:00
※3 投資その他の資産「その他」に含まれている、関連会社に対する出資金は次のとおりであります。前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 建物及び構築物 586,393千円 578,730千円 土地 138,730 〃 138,730 〃 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2021/12/10 15:00
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。