仕掛品
連結
- 2020年12月31日
- 3億4528万
- 2021年12月31日 -0.57%
- 3億4331万
個別
- 2020年12月31日
- 6883万
- 2021年12月31日 +66.07%
- 1億1431万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 総平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2022/04/01 15:52
b. 仕掛品
主として総平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法) - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/04/01 15:52
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報貸借対照表計上額 製品 271,770 仕掛品 114,316 原材料及び貯蔵品 270,931
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)たな卸資産の評価」に記載した内容と同一であります。 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/04/01 15:52
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報連結貸借対照表計上額 製品 711,166 仕掛品 343,317 原材料及び貯蔵品 970,676
たな卸資産の正味売却価額が帳簿価額を下回った場合は、帳簿価額を正味売却価額まで減額し、当該減少額をたな卸資産評価損として売上原価に計上しております。また、正常な営業循環過程から外れたたな卸資産については、期末日から一定期間を経過しているものについて保有期間に応じた一定の評価基準により規則的に帳簿価額を切り下げております。なお、現時点においては極めて限定的でありますが、当該見積りには、将来の不確実な経済環境等の影響を受ける場合があります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
2. たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 製品
総平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2022/04/01 15:52