建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年12月31日
- 9億5900万
- 2023年12月31日 +46.61%
- 14億600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2024/03/29 14:50
建物及び構築物 3~45年
機械装置及び運搬具 2~10年 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。2024/03/29 14:50
前連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日) 建物及び構築物 0 百万円 0 百万円 機械装置及び運搬具 1 〃 29 〃 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2024/03/29 14:50
前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 建物及び構築物 635 百万円 613 百万円 土地 138 〃 138 〃 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2024/03/29 14:50
当社グループは、報告セグメントを基準に概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っております。セグメント 会社 用途 種類 金額(百万円) 光部品・デバイス事業 湖北工業株式会社 事業用資産 建物及び構築物 1 機械装置及び運搬具 6 工具、器具及び備品 6 蘇州瑚北光電子有限公司 事業用資産 機械装置及び運搬具 87 工具、器具及び備品 10 KOHOKU LANKA(PVT) LTD. 事業用資産 建物及び構築物 20 機械装置及び運搬具 107 工具、器具及び備品 2
資産グループのうち、光部品・デバイス事業に属する一部の事業(陸上光通信用光ファイバアレイ分野)について、当初想定していた収益の獲得が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は前連結会計年度末に比べ492百万円減少し、16,735百万円となりました。これは主に、現金及び預金が500百万円増加した一方で、受取手形及び売掛金が590百万円、製品が86百万円、原材料及び貯蔵品が179百万円それぞれ減少したことによるものであります。2024/03/29 14:50
固定資産は前連結会計年度末に比べ1,180百万円増加し、8,237百万円となりました。これは主に、建物及び構築物(純額)が447百万円、リース資産(純額)が285百万円、建設仮勘定が202百万円、無形固定資産が196百万円それぞれ増加したことによるものであります。
この結果、総資産は前連結会計年度末に比べ687百万円増加し、24,973百万円となりました。