建設仮勘定
連結
- 2022年12月31日
- 2億3600万
- 2023年12月31日 +86.02%
- 4億3900万
個別
- 2022年12月31日
- 1億7200万
- 2023年12月31日 +71.51%
- 2億9500万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1. 現在休止中の主要な設備はありません。2024/03/29 14:50
2. 帳簿価額のうち「その他」は、リース資産、建設仮勘定及び無形固定資産であります。
3. 従業員数は就業人員(当社から社外への出向者を除き、社外から当社への出向者を含む。)であります。臨時雇用者数(嘱託社員及びパート社員を含み、派遣社員を除く。)は年間の平均雇用人員を( )内に外数で記載しております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 3.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2024/03/29 14:50
4.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 製造用付属設備 14 百万円 工具、器具及び備品 評価・分析用装置 51 〃 建設仮勘定 製造用設備 143 〃 建設仮勘定 増産に伴う設備組立用部品及び備品 124 〃 ソフトウエア仮勘定 基幹システム導入 193 〃
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は前連結会計年度末に比べ492百万円減少し、16,735百万円となりました。これは主に、現金及び預金が500百万円増加した一方で、受取手形及び売掛金が590百万円、製品が86百万円、原材料及び貯蔵品が179百万円それぞれ減少したことによるものであります。2024/03/29 14:50
固定資産は前連結会計年度末に比べ1,180百万円増加し、8,237百万円となりました。これは主に、建物及び構築物(純額)が447百万円、リース資産(純額)が285百万円、建設仮勘定が202百万円、無形固定資産が196百万円それぞれ増加したことによるものであります。
この結果、総資産は前連結会計年度末に比べ687百万円増加し、24,973百万円となりました。