無形固定資産
連結
- 2024年12月31日
- 8億9900万
- 2025年12月31日 -15.57%
- 7億5900万
個別
- 2024年12月31日
- 5億300万
- 2025年12月31日 +28.83%
- 6億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) セグメント資産の調整額14,577百万円は、報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、有価証券、土地、投資有価証券等であります。2026/03/26 9:27
(2) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額1,025百万円は、主に報告セグメントに帰属しない土地及び社内基幹システムへの投資額であります。
2. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント資産の調整額13,423百万円は、報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、有価証券、土地、投資有価証券等であります。
(2) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額217百万円は、主に報告セグメントに帰属しない社内基幹システムへの投資額であります。
2. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2026/03/26 9:27 - #3 主要な設備の状況
- (注) 1. 現在休止中の主要な設備はありません。2026/03/26 9:27
2. 帳簿価額のうち「その他」は、建設仮勘定及び無形固定資産であります。
3. 減損損失計上後の帳簿価額を記載しております。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
a. 製品
主として総平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
b. 仕掛品
主として総平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
c. 原材料及び貯蔵品
主として総平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。また、在外子会社は主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~45年
機械装置及び運搬具 2~10年
工具、器具及び備品 2~20年2026/03/26 9:27 - #5 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2026/03/26 9:27
当連結会計年度の設備投資については、生産設備の増強や研究開発機能の充実・強化等を目的とした設備投資を継続的に実施しております。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
重要な設備の除却又は売却はありません。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2~20年2026/03/26 9:27
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2026/03/26 9:27
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 8,160 8,132 無形固定資産(のれん) 291 - 無形固定資産(その他の無形固定資産) 608 759 減損損失 - 310
当社グループは、他の資産又は資産グループから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって資産のグルーピングを行い、減損の兆候判定を行っています。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2026/03/26 9:27
定額法を採用しております。