有価証券報告書-第63期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)
(表示方法の変更)
(「会計上の見積りの開示に関する会計基準」の適用に伴う変更)
「会計上の見積りの開示に関する会計基準」(企業会計基準第31号2020年3月31日)を当連結会計年度の年度末に係る連結財務諸表から適用し、連結財務諸表に重要な会計上の見積りに関する注記を記載しております。
ただし、当該注記においては、当該会計基準第11項ただし書きに定める経過的な取扱いに従い、前連結会計年度に係る内容については、記載しておりません。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に含めておりました「電子記録債権」は、より適切な開示を行うため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表におきまして「受取手形及び売掛金」に表示しておりました2,951,355千円は、「受取手形及び売掛金」2,463,110千円、「電子記録債権」488,244千円として組み替えております。
(「会計上の見積りの開示に関する会計基準」の適用に伴う変更)
「会計上の見積りの開示に関する会計基準」(企業会計基準第31号2020年3月31日)を当連結会計年度の年度末に係る連結財務諸表から適用し、連結財務諸表に重要な会計上の見積りに関する注記を記載しております。
ただし、当該注記においては、当該会計基準第11項ただし書きに定める経過的な取扱いに従い、前連結会計年度に係る内容については、記載しておりません。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に含めておりました「電子記録債権」は、より適切な開示を行うため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表におきまして「受取手形及び売掛金」に表示しておりました2,951,355千円は、「受取手形及び売掛金」2,463,110千円、「電子記録債権」488,244千円として組み替えております。