営業利益又は営業損失(△)
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2019年12月31日
- 1億2823万
- 2020年12月31日 +45.77%
- 1億8692万
- 2021年9月30日 +54.19%
- 2億8822万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△429,696千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であります。なお、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2021/12/14 15:00
2.セグメント利益は四半期損益計算書の営業利益と調整を行なっております。 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2.セグメント資産については事業セグメントに資産を配分していないため、記載しておりません。2021/12/14 15:00
3.セグメント利益は財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自2020年1月1日 至2020年12月31日) - #3 セグメント表の脚注
- グメント利益は四半期損益計算書の営業利益と調整を行なっております。2021/12/14 15:00
- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失の金額の算定方法2021/12/14 15:00
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。なお、セグメント間の内部取引は発生しておりません。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標
当社は、既存事業を着実に成長させ、セキュリティの総合企業として事業規模を拡大していくことを中期経営計画の目標としていることから、事業の成長を表す売上高と営業利益を重要な数値ととらえ、前年度からの成長率を重要な経営指標と考えております。
また、当社のビジネスモデルは、データセキュリティ事業におけるソフトウェアの保守料やネットワークセキュリティ事業におけるクラウドネットワークシステムのサービス利用料など、毎年継続した収益となるリカーリングモデルが当社事業の成長の基盤となることから、それぞれの継続契約率についても重要な経営指標と考えております。2021/12/14 15:00 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- Ubiquiti社の製品の導入により、当社がこれまで培ってきた、クラウド型ネットワークインフラ「Network All Cloud」における2,000社以上の企業ネットワークを構築・運用してきた実績と、多数在籍するネットワークエンジニアの専門性、そして、Ubiquiti社の高品質なネットワーク機器を掛け合わせることで、導入から運用まで、ハイレベルなネットワーク環境をお客様へご提供する相乗効果があります。2021/12/14 15:00
この結果、当事業年度の売上高は2,314,581千円(前期比7.1%増)、営業利益は186,924千円(前期比45.8%増)、経常利益は185,808千円(前期比43.9%増)、当期純利益は125,931千円(前期比65.3%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。