- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(単位:千円)
| デジタル顧客獲得支援サービス | デジタル顧客育成支援サービス | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 270,532 | 260,995 | 531,528 |
2.地域ごとの情報
(1)
売上高 2021/12/16 15:00- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
| デジタル顧客獲得支援サービス | デジタル顧客育成支援サービス | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 229,088 | 230,136 | 459,224 |
2.地域ごとの情報
(1)
売上高 2021/12/16 15:00- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手がいないため、記載を省略してお
ります。
2021/12/16 15:00- #4 事業の内容
また、CXデータ解析によって最適化されたデジタル施策等は顧客企業のかかえるDXの課題に対して効果的であると考えられ、顧客企業のうち一定期間以上継続的に当社サービスを利用する割合は大きく、全体の売上高に占める継続型売上(注14)は第16期第3四半期末において80%を超える水準となっております。
(注10)リードとは、マーケティング用語で見込客のことを意味します。
2021/12/16 15:00- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2021/12/16 15:00- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(5)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は、より高い成長性及び収益性を確保する観点から、客観的な経営指標として売上高及び営業利益を重視しております。また、デジタル顧客獲得支援・デジタル顧客育成支援それぞれのサービス領域において蓄積されたノウハウとデータのかけあわせによって生まれる高精度な統合的マーケティングデータベースを絶えず進化させるこそが当社の事業成長の糧であると考えており、事業全体での顧客数、顧客単価を重要な経営指標として向上を目指しております。
なお、直近の事業年度における顧客数及び顧客単価の推移については、「第1 企業の概況 3 事業の内容」をご参照ください。
2021/12/16 15:00- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
a.売上高
当事業年度における売上高は531,528千円(前事業年度比15.8%増)となりました。これは主に継続型の案件受注の成長及び継続型の案件における解約率の抑制によって、収益基盤が拡大とともに安定したことによるものであります。
b.売上原価、売上総利益
2021/12/16 15:00- #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
(単位:千円)
| デジタル顧客獲得支援サービス | デジタル顧客育成支援サービス | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 229,088 | 230,136 | 459,224 |
2021/12/16 15:00