- 9211
- 2026/08/31
- 時価
- 184億円
- PER 予
- 9.58倍
- 2021年以降
- 9.74-626.64倍
(2021-2025年) - PBR
- 2.16倍
- 2021年以降
- 1.35-63.06倍
(2021-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 22.55%
- ROA 予
- 6.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益(△損失)(IFRS)
連結
- 2023年3月31日
- 1億1501万
- 2024年3月31日 +193.21%
- 3億3722万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2024/05/15 15:04
(単位:千円) その他の費用 3,422 4,858 営業利益 115,012 337,225 金融収益 402 1,191 - #2 注記事項-企業結合、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注) 1.当該企業結合に係る取得関連費用308千円を要約四半期連結損益計算書の「販売費及び一般管理費」に含めて表示しております。2024/05/15 15:04
2.株式譲渡前及び株式譲渡後の誓約事項と取得対価の調整に関する合意がなされており、当該取得企業の営業利益の状況に応じて最大で850,000千円の追加譲渡代金が発生する、又は誓約事項に関する補償が最大で1,377,000千円発生する可能性があります。誓約事項に関する補償債権及び条件付対価の公正価値のヒエラルキーのレベルは3になり、観察可能な市場データに基づかないインプットを含む評価技法から算定された公正価値です。なお、2024年3月31日まで支払った誓約事項に関する補償及び条件付対価はありません。公正価値のヒエラルキーについては「11.金融商品の公正価値」に記載しております。条件付対価に係る公正価値変動額のうち、貨幣の時間的価値の変動に基づく部分を「金融費用」に計上するとともに、貨幣の時間的価値以外の変動に基づく部分を「その他の収益」又は「その他の費用」に計上しています。
③ 取得資産及び引受負債の公正価値及びのれん(注)1 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当社グループでは、CXデータの質及び量の増強を図ることや、サービスのケイパビリティを拡張させることでサービス間のクロスセル等のシナジーによる収益向上を目的として、M&Aを積極的に実行しております。当第1四半期連結累計期間においては、2024年1月17日付で株式会社BINKSを連結子会社化し、2024年3月18日付でラグナロク株式会社の全株式を取得して完全子会社化する株式譲渡契約を締結し、2024年4月1日に連結子会社化しております。2024/05/15 15:04
この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、テクノロジー・SaaS及び各種プロフェッショナルサービスの受注が順調に推移したことや、前連結会計年度においてM&Aによって連結子会社となったグループ各社の業績貢献により、売上収益は1,035,356千円(前年同四半期比168.7%増)、営業利益は337,225千円(前年同四半期比193.2%増)、税引前四半期利益は316,030千円(前年同四半期比193.5%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は196,166千円(前年同四半期比162.6%増)となりました。
②財政状態