- #1 引当金明細表(連結)
【引当金明細表】
| (単位:百万円) |
| 賞与引当金 | 3 | 7 | 6 | 4 |
| 株主優待引当金 | 3 | 6 | 3 | 6 |
| 株式報酬引当金 | - | 8 | - | 8 |
2026/06/26 14:46- #2 注記事項-引当金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
資産除去債務には、当社グループが使用する賃借事務所・建物等に対する原状回復義務に備え、過去の原状回復実績に基づき将来支払うと見込まれる金額を計上しています。これらの費用は、事務所等に施した内部造作の耐用年数を考慮して決定した使用見込期間経過後に支払われると見込んでいますが、将来の事業計画等により影響を受けます。
株主優待引当金は、株主優待制度の利用に備えるため、翌連結会計年度に利用されると見込まれる金額を計上しております。
引当金の連結財政状態計算書における内訳は以下の通りです。
2026/06/26 14:46- #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(注)前事業年度において、独立掲記しておりました「未確定債務」「賞与引当金」「株主優待引当金」は、明瞭な表示をすることを目的として、当事業年度より科目を集約し、「その他」として表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の注記において、繰延税金資産に表示していた「未確定債務」0千円及び「賞与引当金」0千円及び「株主優待引当金」0千円は、「その他」2千円として組み替えております。
2026/06/26 14:46- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
従業員の賞与の支給に備えるため、支給見込額のうち当期に負担すべき額を計上しています。
(イ)株主優待引当金
株主優待制度に基づく費用の発生に備えるため、翌事業年度以降において発生すると見込まれる額を計上して
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