CS-C(9258)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ローカルビジネスDXの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2025年9月30日
- 4976万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ローカルビジネスDX
クライアント企業(ローカルビジネス)のマーケティング領域におけるDX化を支援する事業。主なサービスは、SaaS型マーケティングツール「C-mo」、コンサルティングとBPOを組み合わせた「C-mo Pro」、広告運用、SNS支援等。2025/12/19 15:30 - #2 事業等のリスク
- 事業別ポートフォリオ推移(四半期累計)2025/12/19 15:30
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業であり、当社グループが行っているメディア事業(「JAPAN FOOD GUIDE」の運営)やサブリース事業、代理店手数料収入等を含んでおります。事業区分 2025年9月期第1四半期累計 2025年9月期第2四半期累計 2025年9月期第3四半期累計 2025年9月期第4四半期累計 ローカルビジネスDX 97.6% 93.1% 89.3% 86.0% リアル店舗事業 0.8% 1.0% 6.3% 8.8%
(6)その他 - #3 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/12/19 15:30
(注)1.従業員数は就業人員数であり、臨時雇用者数(契約社員、パートタイマーを含む。)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。2025年9月30日現在 セグメントの名称 従業員数(人) ローカルビジネスDX 129 (67) リアル店舗 5 (15)
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業であり、当社グループが行っているメディア事業(「JAPAN FOOD GUIDE」の運営)やサブリース事業、代理店手数料収入等を含んでおります。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 存事業の収益の拡大2025/12/19 15:30
当社グループは、主力事業であるローカルビジネスDX事業の持続的な発展のためには、継続的なサービス改善、安定的なサービス提供、クライアント企業との信頼関係の強化が不可欠であると認識しております。
「C-mo Pro」については、コンサルタントの接遇面・技術面における教育体制の強化によるサービス品質の向上や、グルメ・ビューティー・トラベル以外の業界への積極的なサービス横展開を通じ、収益拡大を図ってまいります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当連結会計年度の業績は、売上高3,178,971千円、営業損失76,175千円、経常損失72,473千円、親会社株主に帰属する当期純損失102,199千円となりました。2025/12/19 15:30
また、当連結会計年度より、報告セグメントを従来の単一セグメントから、「ローカルビジネスDX」、「リアル店舗」、「その他」の3区分に変更しております。
事業セグメントの状況は以下のとおりです。