売上高
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2019年9月30日
- 22億4007万
- 2020年9月30日 -13.05%
- 19億4770万
- 2021年6月30日 -28.33%
- 13億9589万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- ②損益計算書2021/12/16 15:00
売上原価明細書(単位:千円) 当事業年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日) 売上高 1,907,963 売上原価 972,718
- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1)売上高2021/12/16 15:00
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/12/16 15:00
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 事業等のリスク
- ④特定業界への依存に関するリスク2021/12/16 15:00
当社の売上高において、2021年9月期のビューティー業界及びグルメ業界への売上高は99.5%を占めており、新型コロナウイルス感染症の感染拡大による影響が比較的軽微であるビューティー業界への売上高の比率は47.0%となっております。一方、今後新たなターゲットとしているトラベル業界、アパレル業界へ進出し、横展開を進めることで特定の業界・クライアントの景況に左右されないよう事業展開を図っております。
しかしながら、国内景況が悪化し、各業界に対するサービスの提供の急激な減少などが発生した場合には、当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2021/12/16 15:00
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は、持続的な成長を通じた企業価値の向上を目指しており、事業拡大の観点から売上高を重要な経営指標と位置づけ、収益力の強化に邁進してまいります。また、強固な経営基盤及び高利益体質を構築すべく、営業利益及び営業利益率を重要な経営指標と位置づけ、経営の効率化を図ってまいります。
さらに、これらの指標を支えるKPIとして店舗数、「C-mo」の解約率についても主要な経営指標と位置づけております。2021/12/16 15:00 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2021/12/16 15:00
当事業年度末における流動資産は542,538千円となり、前事業年度末と比較して17,995千円の増加となりました。これは主に新型コロナウイルス感染症禍において運転資金の確保のための長期借入金の実行等による現金及び預金の増加30,677千円、売上高の減少による売掛金の減少18,548千円によるものであります。
固定資産は321,318千円となり、前事業年度末と比較して50,027千円の増加となりました。これは主に当社サービスの「C-mo」の機能開発による無形固定資産(ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定)の増加57,697千円、償却による敷金及び保証金の減少4,729千円、繰延税金資産の減少8,645千円によるものであります。