- 9258
- 2026/08/27
- 時価
- 20億円
- PER 予
- -倍
- 2022年以降
- 赤字-71.25倍
(2022-2025年) - PBR
- 1.04倍
- 2022年以降
- 0.8-5.26倍
(2022-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
2.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
売上債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により計上しており、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込み額を計上しております。
3.キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は税抜方式によっております。
当事業年度(自 2019年10月1日 至 2020年9月30日)
1.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
建物については定額法、工具、器具及び備品については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次の通りです。
建物 13年~14年
工具、器具及び備品 4年~10年2021/12/16 15:00