- 9258
- 2026/08/27
- 時価
- 20億円
- PER 予
- -倍
- 2022年以降
- 赤字-71.25倍
(2022-2025年) - PBR
- 1.04倍
- 2022年以降
- 0.8-5.26倍
(2022-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増減額のうち主なものは次のとおりです。2022/12/22 15:00
ソフトウエア 増加額 SaaS型統合マーケティングツール「C-mo」開発費 114,459千円 - #2 沿革
- 2.各サービス内容につきましては「第1 企業の概況 3 事業の内容」をご参照ください。2022/12/22 15:00
3.Software as a Serviceの略称。ソフトウエアを、インターネットを通じて遠隔から利用者に提供する方式。利用者はWebブラウザ等のクライアントを用いて事業者の運用するサーバーへアクセスし、ソフトウエアを操作・使用する。
4.当社のサービスである「C+」と持ち帰り(テイクアウト)を意味する「To Go」を組み合わせた造語であり、テイクアウトやデリバリーを強化する飲食店向けに特化したサービスの名称。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における流動資産は、前事業年度末に比べ1,512,133千円増加し、2,197,158千円となりました。これは主に、上場に伴う増資及びストック・オプションの行使等により、現金及び預金が1,539,072千円増加したことによるものであります。2022/12/22 15:00
当事業年度末における固定資産は、前事業年度末に比べ78,033千円増加し、434,162千円となりました。これは主に、開発していたソフトウエアが完成したことによりソフトウエアが57,197千円増加したことによるものであります。
上記の結果として、総資産は2,631,321千円となり、前事業年度末に比べ1,590,166千円増加いたしました。 - #4 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2022/12/22 15:00
当事業年度における設備投資総額は122,203千円であり、ソフトウエアの開発費122,203千円であります。
また、当事業年度において重要な影響を及ぼす設備の除却、売却等はありません。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2022/12/22 15:00
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
2.引当金の計上基準