営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年9月30日
- 2億4342万
- 2023年9月30日 -8.63%
- 2億2241万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社は、持続的な成長を通じた企業価値の向上を目指しており、事業拡大の観点から売上高を重要な経営指標と位置づけ、収益力の強化に邁進してまいります。2024/01/05 15:00
また、強固な経営基盤及び高利益体質を構築するべく、営業利益及び営業利益率も重要な経営指標と位置づけ、経営の効率化を図ってまいります。
さらに、これらの指標を支えるKPIとして、「C-mo」のARR、契約店舗数及び解約率についても主要な経営指標と位置づけております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績に関する認識及び分析・検討内容2024/01/05 15:00
(売上高及び営業利益)
当事業年度の当事業年度売上高は2,428,016千円(前年同期比11.3%増)、営業利益は222,412千円(同8.6%減)となりました。これは、特にグルメ業界において、新型コロナウイルス感染症の収束に伴い、客足の戻り等回復の兆しが見られたものの、現時点では人材確保の優先順位が高く、マーケティング需要の完全復活には至っていないことによるものであります。