9258 CS-C

9258
2026/04/02
時価
23億円
PER 予
-倍
2022年以降
赤字-71.25倍
(2022-2025年)
PBR
1.07倍
2022年以降
0.8-5.26倍
(2022-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
Link
CSV,JSON

CS-C(9258)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

個別

2019年9月30日
1億2356万
2020年9月30日 -84.25%
1946万
2021年9月30日 +750.49%
1億6550万
2022年9月30日 +47.08%
2億4342万
2023年9月30日 -8.63%
2億2241万
2024年9月30日
-467万
2025年9月30日 -39.24%
-650万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/12/19 15:30
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業であり、当社グループが行っているメディア事業(「JAPAN FOOD GUIDE」の運営)やサブリース事業、代理店手数料収入等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3.セグメント資産については、事業セグメントに資産を配分していないため記載しておりません。
4.「その他」のその他収益には、サブリース賃料収入が含まれております。当該収益は、「リース取引に関する会計基準」に基づき処理しており、「収益認識に関する会計基準」の適用範囲外であります。2025/12/19 15:30
#3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
・企業結合に伴い発生したのれん197,101千円について、当該期間に対応する償却額9,855千円を費用として計上しております。のれんの償却年数は10年としております。
・ラーメン店「無邪気」に係る2024年10月1日から2025年2月28日までの売上高46,850千円、営業利益9,114千円等の損益を控除しております。当該店舗は、2025年2月に企業結合に伴い旧経営陣に譲渡されたものであり、企業結合が期首に完了したと仮定した場合、当該店舗に係る事業は当連結会計年度の期首には存在しないため損益を控除しております。
なお、当該注記は監査証明を受けておりません。
2025/12/19 15:30
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/12/19 15:30
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは、持続的な成長を通じた企業価値の向上を目指しており、事業拡大の観点から売上高を重要な経営指標として位置づけております。
また、強固な経営基盤及び高利益体質の構築を目指し、営業利益及び営業利益率も重要な経営指標として設定し、収益力の強化に取り組んでおります。
さらに、当社グループの主要事業であるローカルビジネスDX事業における「C-mo」及び「C-mo Pro」のストック売上高をKPIと位置づけ、安定収益の確保と事業の持続的成長を図っております。
2025/12/19 15:30
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(売上高及び営業損益)
当連結会計年度の売上高は3,178,971千円、営業損失は76,175千円となりました。これは、2023年10月に本格リリースしたトラベル業界向けマーケティング支援事業の成長及びリアル店舗(飲食店運営)事業の売上が寄与した一方で、新規事業に係る先行投資(メディア事業・クリニック業界向けマーケティング支援事業)及び株式会社プレディアの株式取得に伴うM&A関連費用等の一過性費用が利益を圧迫したことによるものであります。
(営業外損益及び経常損益)
2025/12/19 15:30

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