ソフトウエア
個別
- 2022年9月30日
- 2億2253万
- 2023年9月30日 +18.91%
- 2億6460万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増減額のうち主なものは次のとおりです。2024/01/05 15:00
ソフトウエア 増加額 SaaS型統合マーケティングツール「C-mo」開発費 121,325千円 - #2 沿革
- 2.各サービス内容につきましては「第1 企業の概況 3 事業の内容」をご参照ください。2024/01/05 15:00
3.Software as a Serviceの略称。ソフトウエアを、インターネットを通じて遠隔から利用者に提供する方式。利用者はWebブラウザ等のクライアントを用いて事業者の運用するサーバーへアクセスし、ソフトウエアを操作・使用する。
4.当社のサービスである「C+」と持ち帰り(テイクアウト)を意味する「To Go」を組み合わせた造語であり、テイクアウトやデリバリーを強化する飲食店向けに特化したサービスの名称。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における流動資産は、前事業年度末に比べ57,949千円増加し、2,255,107千円となりました。これは主に、現金及び預金が43,345千円、売掛金が16,511千円増加したことによるものであります。2024/01/05 15:00
当事業年度末における固定資産は、前事業年度末に比べ85,859千円増加し、520,021千円となりました。これは主に、「C-mo」の開発に係るソフトウエアが42,072千円、ソフトウエア仮勘定が59,594千円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は2,775,129千円となり、前事業年度末に比べ143,808千円増加いたしました。 - #4 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2024/01/05 15:00
当事業年度における設備投資総額は184,836千円であり、その主な内容はソフトウエアの開発費であります。
また、当事業年度において重要な影響を及ぼす設備の除却、売却等はありません。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2024/01/05 15:00
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
2.引当金の計上基準