売上高
個別
- 2024年3月31日
- 13億675万
- 2025年3月31日 +10.63%
- 14億4560万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- ※ 財又はサービスの種類別の内訳2025/05/15 15:30
(注)2024年6月より「C+」の名称を「C-mo Pro」に変更いたしました。前中間会計期間(自 2023年10月1日至 2024年3月31日) 当中間会計期間(自 2024年10月1日至 2025年3月31日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 1,306,752千円 1,445,602千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下において、ローカルビジネスは限られた人材で高品質なサービスを提供し、生産性を向上させることが必要であり、DX(*4)の推進が不可欠であると考えます。当社は、この課題解決に向けて、ローカルビジネスのDX化を支援するSaaS型統合マーケティングツール「C-mo」や、BPO(*5)とコンサルティングを組み合わせた「C-mo Pro」を提供しております。2025/05/15 15:30
当社のサービス提供先を拡大するため、当中間会計期間においては、豊和銀行、群馬銀行、十六銀行、山陰合同銀行など、地方銀行との連携を積極的に推進してまいりました。これらの地方銀行からの顧客紹介を通じて、当社サービスの利用者拡大が期待されております。また、2025年3月には接骨院向けソリューション提供に定評のある株式会社リグアとも業務提携を実施し、リグアのクライアントである整骨院への「C-mo」導入を推進しております。これらの取り組みに加え、ユーザーからのフィードバックを基に「C-mo」及びインバウンド客向け飲食店・食体験多言語予約サービス「JAPAN FOOD GUIDE」の継続的なバージョンアップを行い、クライアントの多様なニーズに対応した機能強化を図ったことにより、2025年3月末時点のストック売上高は以下のとおり推移いたしました。
(千円)