のれん
連結
- 2024年3月31日
- 1億9183万
- 2024年9月30日 +469.23%
- 10億9200万
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 71,500千円2024/11/08 15:33
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社GiRAFFE & Co.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2024/11/08 15:33
当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)流動資産 55,109 千円 固定資産 45,817 のれん 150,703 流動負債 △44,986
株式の取得により新たに株式会社ドアーズを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当中間連結会計期間の売上高は2,159百万円(前年同期比44.4%増)となり、過去最高を更新いたしました。営業利益以下の各段階利益につきましては、ドアーズ社の連結子会社化に伴う一時的な株式取得関連費用の影響により前年同期比で減少しましたが、第1四半期と比較すると減少幅は縮小しております。営業利益は336百万円(前年同期比4.0%減)、経常利益は337百万円(前年同期比4.6%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は198百万円(前年同期比13.3%減)となりました。2024/11/08 15:33
また、今後M&Aの進展等による償却費用の増加を踏まえ、当社では2025年3月期より新たにEBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額(以下同様))を重要指標と位置付けて開示することにいたしました。当中間連結会計期間のEBITDAは509百万円(前年同期比13.7%増)と、M&A関連費用の影響がある中でも2ケタ成長を達成いたしました。
なお、当社グループは、「行動支援サービス事業」の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しております。