営業活動によるキャッシュ・フロー(IFRS)
連結
- 2021年3月31日
- 21億2200万
- 2021年12月31日 +103.58%
- 43億2000万
- 2022年3月31日 +53.15%
- 66億1600万
- 2022年12月31日
- -4億800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2023/06/12 15:00
(5)連結財務諸表に関する注記事項前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前利益 3,622 3,634 法人所得税の支払額 △621 △2,640 営業活動によるキャッシュ・フロー 6,616 2,357 投資活動によるキャッシュ・フロー
(継続企業の前提に関する注記) - #2 注記事項-初度適用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)(直近の日本基準の連結財務諸表作成年度)に係るキャッシュ・フローに対する調整2023/06/12 15:00
日本基準によるキャッシュ・フロー計算書とIFRSによるキャッシュ・フロー計算書の主な差異は、日本基準では営業活動によるキャッシュ・フローに区分していたオペレーティング・リース取引に係る支払リース料を、IFRSでは、原則としてすべてのリースについて、リース負債の認識が要求されており、リース負債の返済による支出は、財務活動によるキャッシュ・フローに区分していることによるものです。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末残高より741百万円増の4,355百万円となりました。2023/06/12 15:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、6,616百万円の収入(前年同期は2,122百万円の収入)となりました。当連結会計年度に開始した自治体や企業向けの新型コロナウイルス感染症ワクチン接種支援サービス、在宅治験及び健康観察支援サービスにより、税引前利益3,622百万円及び営業債務及びその他の債務が2,939百万円増加、営業債権及びその他の債権が3,157百万円増加したことによるものです。 - #4 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- 【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2023/06/12 15:00
(単位:百万円) 注記 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前四半期利益 4,525 3,132 法人所得税の支払額 △621 △2,625 営業活動によるキャッシュ・フロー 4,320 △408 投資活動によるキャッシュ・フロー - #5 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④【連結キャッシュ・フロー計算書】2023/06/12 15:00
(単位:百万円) 注記 前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前利益 1,572 3,622 法人所得税の支払額 △302 △621 営業活動によるキャッシュ・フロー 2,122 6,616 投資活動によるキャッシュ・フロー