売上収益
連結
- 2023年9月30日
- 9800万
- 2024年9月30日 -15.31%
- 8300万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- ④ 各本新株予約権1個未満の行使を行うことはできないものとします。2024/11/08 15:31
⑤ 当社の連結売上収益及び連結 EBITDA(当社の連結損益計算書の営業利益に、連結キャッシュ・フロー計算書における減価償却費及び償却費を加算した額)について、それぞれの 2025 年3月期から 2027 年3月期までの累計額が、当社と新株予約権者との間で別途締結する「新株予約権割当契約書」に定められる目標水準を達成した場合に限り、新株予約権を行使することができます。
⑥ 新株予約権の割当日から行使期間の末日までにおいて東京証券取引所の普通取引における株価終値が 769 円(ただし、(注)2の規定により行使価額が修正された場合には、行使価額と同様に調整されるものとする)を下回る価格となった場合には、残存する全ての新株予約権を行使できないものとします。 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 2024/11/08 15:31
(単位:百万円) 注記 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 売上収益 5,10 15,346 21,611 売上原価 7,957 10,901 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2)報告セグメントに関する情報2024/11/08 15:31
当社グループの報告セグメントごとの売上収益、利益又は損失、及びその他の項目は以下のとおりです。
なお、報告セグメント間の売上収益は、市場実勢価格に基づいています。 - #4 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 売上収益
主たる地域市場による収益の分解と報告セグメントとの関連は以下のとおりです。
なお、当中間連結会計期間より報告セグメントの区分を変更しています。詳細は、「第4 経理の状況 1.要約中間連結財務諸表 要約中間連結財務諸表注記 5.セグメント情報」の(3)報告セグメントの変更に関する情報に記載のとおりです。
また、前中間連結会計期間の収益の分解は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しています。
前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)
(単位:百万円)
当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)
(単位:百万円)
顧客との契約及びその他の源泉から認識した収益は以下のとおりです。
(単位:百万円)
2024/11/08 15:31前中間連結会計期間
(自 2023年4月1日
至 2023年9月30日)当中間連結会計期間
(自 2024年4月1日
至 2024年9月30日)顧客との契約から認識した収益 14,932 21,203 投資不動産のオペレーティング・リースに係るリース収益 232 228 実効金利法を用いて計算した金利収益 99 98 償却原価で測定する金融資産の認識の中止により生じた利得 84 83 合計 15,346 21,611 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (当中間連結会計期間の業績)2024/11/08 15:31
(セグメントの業績)(単位:百万円) 2024年3月期中間連結会計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 2025年3月期中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 比較増減 売上収益 15,346 21,611 +6,265 +40.8% 営業利益 1,778 3,047 +1,269 +71.3%