純資産
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2019年3月31日
- 5億4753万
- 2020年3月31日 +30.5%
- 7億1453万
- 2021年3月31日 +24.27%
- 8億8795万
- 2021年9月30日 +19.53%
- 10億6135万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- ストック・オプションの公正な評価単価は、その付与時において当社は未公開企業であるため、ストック・オプションの単位当たりの本源的価値を見積る方法により算定しております。2021/12/14 15:00
また、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる当社株式の評価方法は、純資産法によっております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 借入金等明細表、財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2021/12/14 15:00
当事業年度期首及び当事業年度末における借入金及び金利の負担を伴うその他の負債(社債を除く。)の金額が、当事業年度期首及び当事業年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、財務諸表等規則第125条の規定により、記載を省略しております。 - #3 第三者割当等による株式等の発行の内容(連結)
- 2.同取引所の定める同施行規則第259条第1項第1号の規定に基づき、当社は、割当てを受けた役員又は従業員等との間で、報酬として割当てを受けた新株予約権を、原則として、割当てを受けた日から上場日の前日又は新株予約権の行使を行う日のいずれか早い日まで所有する等の確約を行っております。2021/12/14 15:00
3.ストック・オプションの公正な評価単価は、その付与時において当社は未公開企業であるため、ストック・オプションの単位当たりの本源的価値を見積る方法により算定しております。また、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる当社株式の評価方法は、純資産法によっております。
4.新株予約権の行使時の払込金額、行使期間、行使の条件及び譲渡に関する事項については、以下のとおりとなっております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、負債合計は382,501千円となり、前事業年度末に比べ27,308千円増加いたしました。2021/12/14 15:00
(純資産)
当事業年度末における純資産合計は887,959千円となり、前事業年度末に比べ173,423千円増加いたしました。これは当期純利益の計上により繰越利益剰余金が173,423千円増加したことによるものであります。 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自2019年4月1日 至2020年3月31日)2021/12/14 15:00
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在するものの、当社株式は非上場であるため、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。当事業年度(自2019年4月1日至2020年3月31日) 1株当たり純資産額 230.50円 1株当たり当期純利益 53.87円
2.当社は、2021年7月15日開催の当社取締役会の決議に基づき、2021年8月27日付で普通株式1株につき25株の割合で株式分割を行っております。当事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。