- 9256
- 2026/10/23
- 時価
- 30億円
- PER 予
- 11.57倍
- 2022年以降
- 8.89-28.69倍
(2022-2026年) - PBR
- 1.15倍
- 2022年以降
- 0.96-3.42倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 1.9%
- ROE 予
- 9.91%
- ROA 予
- 7.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2020年3月31日
- 2億14万
- 2021年3月31日 -1.21%
- 1億9772万
- 2021年9月30日 -13.52%
- 1億7099万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2021/12/14 15:00
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 事業等のリスク
- ③減損会計への対応に関するリスク2021/12/14 15:00
当社の個別指導教室事業においては、校舎・教室等設備の有形固定資産を計上しております。これらの固定資産の資産価値につきましては、業績悪化、投資の回収懸念、事業環境の変化等、収益性の悪化により減損損失を計上する可能性があり、当社の経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。
④配当政策について - #3 損益計算書関係(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2021/12/14 15:00前事業年度
(自2019年4月1日
至2020年3月31日)当事業年度
(自2020年4月1日
至2021年3月31日)構築物 211千円 -千円 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。2021/12/14 15:00 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/12/14 15:00
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動の結果使用した資金は11,109千円(前年同期は24,349千円資金の支出)となりました。2021/12/14 15:00
これは保険積立金の積立による支出4,734千円(前年同期は4,734千円)、有形固定資産の取得による支出3,493千円(前年同期は9,268千円)、敷金及び保証金の差入による支出2,881千円(前年同期は7,412千円)によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #7 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2021/12/14 15:00
当事業年度(自2020年4月1日 至2021年3月31日)当事業年度(自2019年4月1日至2020年3月31日) 期首残高 28,953千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 5,154 時の経過による調整額 92
資産除去債務のうち貸借対照表に計上しているもの - #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 事業年度の財務諸表に計上した金額
有形固定資産:63,974千円
②識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
当社が保有する有形固定資産について、現状の事業環境を踏まえた将来キャッシュ・フローの総額を見積り、割引前将来キャッシュ・フローの総額が有形固定資産の帳簿価額を下回る場合には、将来キャッシュ・フローの現在価値を回収可能価額として帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。なお、将来キャッシュ・フローに使用される前提は、各事業部における事業計画にもとづいております。しかしながら、これらの見積り及び当該見積りに用いられた仮定は不確実性を伴うものであるため、予測不能な前提条件の変化などにより事業計画が実際の結果と異なった場合には、翌事業年度の財務諸表において、有形固定資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。2021/12/14 15:00 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。2021/12/14 15:00
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)