- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益の調整額△164,513千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費等であります。
2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.資産及び負債についてのセグメント情報は、経営者が経営の意思決定上、各セグメントに配分していないことから開示しておりません。
2023/06/26 14:10- #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.資産及び負債についてのセグメント情報は、経営者が経営の意思決定上、各セグメントに配分していないことから開示しておりません。
2023/06/26 14:10 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「重要な会計方針」における記載とおおむね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2023/06/26 14:10- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(5) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社の経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標は、売上高及び売上高対前年増減率、並びに営業利益及び営業利益対前年増減率であります。また、売上の前提としての生徒数、紹介人数、派遣人数、受託件数についても、当該指標を利用し、目標の達成状況を判断しております。
2023/06/26 14:10- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
以上のような外部環境のもと、当社は「教育や福祉の分野における社会課題を解決し、より良い未来を創造する」ことをミッションに掲げており、教育と福祉を事業領域に挙げておりますが、どの分野も企業の人手不足が高い水準で続いており、当社の成長を後押しする要因となっております。一方、個別指導教室や学童施設の出店に対する設備投資や人的投資、営業規模拡大に伴う広告費の増加など、必要な投資を積極的に進めてまいりました。
この結果、当事業年度の売上高は2,939,250千円(前年同期比13.4%増)、営業利益は382,895千円(同9.8%減)、経常利益は399,723千円(同5.2%減)、当期純利益は269,088千円(同4.1%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりとなります。
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