有価証券報告書-第19期(2022/04/01-2023/03/31)
(4) 【役員の報酬等】
① 役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針に係る事項
取締役の報酬は、株主総会で決議された取締役の報酬総額に基づき、代表取締役社長高木毅が取締役会の一任を受け決定しております。委任の理由は、当社全体の業績等を勘案しつつ各個人の担当部門について評価を行うには代表取締役社長が適していると判断したためであります。代表取締役社長高木毅は、各取締役の職務、成果及び貢献度等を勘案し、社外取締役に答申の上、各個人の報酬額を決定しております。なお、当社は業績連動報酬制度を採用しておりません。
監査役の報酬は、株主総会で決議された監査役の報酬総額に基づき、監査役会にて個別にその額を決議しております。
なお、当社役員の報酬等に関しては、取締役については2017年6月16日開催の第13期定時株主総会において、年額300百万円以内(うち社外取締役30百万円以内)と決議されており(同定時株主総会終結時の取締役の員数は6名(うち社外取締役1名))、監査役については2017年6月16日開催の第13期定時株主総会において、年額100百万円以内と決議されております(同定時株主総会終結時の監査役の員数は1名)。
② 役員区分ごとの報酬等の総額、報酬等の種類別の総額及び対象となる役員の員数
③ 役員ごとの報酬等の総額等
報酬等の総額が1億円以上である者が存在しないため、記載しておりません。
④ 使用人兼務役員の使用人分給与のうち、重要なもの
使用人兼務役員が存在しないため、記載しておりません。
① 役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針に係る事項
取締役の報酬は、株主総会で決議された取締役の報酬総額に基づき、代表取締役社長高木毅が取締役会の一任を受け決定しております。委任の理由は、当社全体の業績等を勘案しつつ各個人の担当部門について評価を行うには代表取締役社長が適していると判断したためであります。代表取締役社長高木毅は、各取締役の職務、成果及び貢献度等を勘案し、社外取締役に答申の上、各個人の報酬額を決定しております。なお、当社は業績連動報酬制度を採用しておりません。
監査役の報酬は、株主総会で決議された監査役の報酬総額に基づき、監査役会にて個別にその額を決議しております。
なお、当社役員の報酬等に関しては、取締役については2017年6月16日開催の第13期定時株主総会において、年額300百万円以内(うち社外取締役30百万円以内)と決議されており(同定時株主総会終結時の取締役の員数は6名(うち社外取締役1名))、監査役については2017年6月16日開催の第13期定時株主総会において、年額100百万円以内と決議されております(同定時株主総会終結時の監査役の員数は1名)。
② 役員区分ごとの報酬等の総額、報酬等の種類別の総額及び対象となる役員の員数
| 役員区分 | 報酬等の総額 (千円) | 報酬等の種類別の総額(千円) | 対象となる 役員の員数 (名) | |||
| 固定報酬 | 業績連動報酬 | 退職慰労金 | 左記のうち、 非金銭報酬等 | |||
| 取締役 (社外取締役を除く) | 80,520 | 80,520 | ― | ― | ― | 7 |
| 監査役 (社外監査役を除く) | ― | ― | ― | ― | ― | ― |
| 社外取締役 | 2,910 | 2,910 | ― | ― | ― | 1 |
| 社外監査役 | 9,150 | 9,150 | ― | ― | ― | 3 |
| 合計 | 92,580 | 92,580 | ― | ― | ― | 11 |
③ 役員ごとの報酬等の総額等
報酬等の総額が1億円以上である者が存在しないため、記載しておりません。
④ 使用人兼務役員の使用人分給与のうち、重要なもの
使用人兼務役員が存在しないため、記載しておりません。