4265 Institution for a Global Society
- 4265
- 2026/09/04
- 時価
- 13億円
- PER 予
- 194.35倍
- 2022年以降
- 赤字-199.08倍
(2022-2026年) - PBR
- 3.49倍
- 2022年以降
- 1.48-8.35倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.8%
- ROA 予
- 1.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)2024/11/14 15:36
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2024/11/14 15:36
3.プラットフォーム/Web3事業は、「ONGAESHIプロジェクト」のサービスローンチへ向け、システム開発及びPR活動を行っていたため、外部顧客への売上高実績はございません。 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)プラットフォーム/Web3事業は、「ONGAESHIプロジェクト」のサービスローンチへ向け、システム開発及びPR活動を行っていたため、外部顧客への売上高実績はございません。2024/11/14 15:36
当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #4 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- HR事業におきましては、顧客企業の事業年度末に1年の報告や完了が求められる案件が多いことや、予算執行のタイミング、採用スケジュールの都合により、売上計上時期が3月に偏重する傾向があります。同様に、教育事業におきましても、主に、自治体から受注したプロジェクトにつきましては、事業年度末に報告や完了が求められるため、売上計上時期が3月に偏重しております。2024/11/14 15:36
このため、第4四半期連結会計期間に売上高が集中する傾向があります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- HR事業では、AI搭載エンジンにより社員や採用候補者の気質・コンピテンシー・スキルを科学的に測定して能力を可視化する「GROW360」を利用したサービスを主に大手企業向けに提供しております。また、人的資本の情報開示に向けた政府の議論が加速する中、2023年3月期から3年連続で産学協働の「人的資本理論の実証化研究会」を運営支援しております。さらに、三井住友信託銀行株式会社との業務提携契約の締結により、同社の幅広いお取引先企業に対しても、人的資本ソリューションの提案を開始しております。しかし、前年同期と比較し、「人的資本理論の実証化研究会」の参加企業が減少しており、また、業務提携による案件が売上に寄与するのは第3四半期連結会計期間以降となる見込みです。2024/11/14 15:36
この結果、当セグメントの売上高は95,675千円(前年同期比26.5%減)、セグメント損失は42,335千円(前年同期はセグメント利益36,104千円)となりました。
② 教育事業