4265 Institution for a Global Society
- 4265
- 2026/09/18
- 時価
- 13億円
- PER 予
- 192.98倍
- 2022年以降
- 赤字-199.08倍
(2022-2026年) - PBR
- 3.47倍
- 2022年以降
- 1.48-8.35倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.8%
- ROA 予
- 1.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- -1億8184万
- 2024年9月30日 -0.93%
- -1億8353万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△113,840千円は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/11/14 15:36
2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
3.プラットフォーム/Web3事業は、「ONGAESHIプロジェクト」のサービスローンチへ向け、システム開発及びPR活動を行っていたため、外部顧客への売上高実績はございません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2024/11/14 15:36
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コスト面におきましては、「GROW360」「Ai GROW」のAI精度向上や機能拡充、多言語対応、UI/UX改善等のソフトウエア開発及び研究開発活動や、サービス向上のためのマーケティング活動に加えて、人的資本(能力)の最大化に向けた人財戦略投資にも継続して取り組んでおります。一方で、テレワークを推奨し、コスト最適化に努めております。2024/11/14 15:36
この結果、当中間連結会計期間の売上高は262,703千円(前年同期比2.6%増)、営業損失183,537千円(前年同期は営業損失181,847千円)、経常損失185,267千円(前年同期は経常損失181,060千円)、親会社株主に帰属する中間純損失186,412千円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失180,074千円)となりました。
セグメント別の経営成績を示すと、次のとおりであります。