4265 Institution for a Global Society
有価証券届出書(新規公開時)
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1.A種優先株式及びA2種優先株式は剰余金の配当請求権について普通株主と同等の権利を有しているため、1株当たり四半期純損失の算定上、普通株式に含めて算定しております。
2.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、新株予約権の残高がありますが、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため、また、1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。
3.2021年10月14日開催の取締役会決議に基づき、2021年11月10日付で普通株式1株につき500株とする株式分割を行っております。期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり四半期純損失を算定しております。
1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 当第2四半期累計期間 (自 2021年4月1日 至 2021年9月30日) | |
| 1株当たり四半期純損失(△) | △7円43銭 |
| (算定上の基礎) | |
| 四半期純損失(△)(千円) | △29,523 |
| 普通株主及び普通株主と同等の株主に帰属しない金額(千円) | - |
| 普通株式及び普通株式と同等の株式に係る四半期純損失(△)(千円) | △29,523 |
| 普通株式及び普通株式と同等の株式の期中平均株式数(株) | 3,976,000 |
| (うち乙種普通株式) | (1,109,000) |
| (うち丙種普通株式) | (950,000) |
| (うちA種優先株式) | (1,167,000) |
| (うちA2種優先株式) | (750,000) |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 | - |
(注)1.A種優先株式及びA2種優先株式は剰余金の配当請求権について普通株主と同等の権利を有しているため、1株当たり四半期純損失の算定上、普通株式に含めて算定しております。
2.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、新株予約権の残高がありますが、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため、また、1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。
3.2021年10月14日開催の取締役会決議に基づき、2021年11月10日付で普通株式1株につき500株とする株式分割を行っております。期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり四半期純損失を算定しております。