四半期報告書-第12期第1四半期(2023/02/01-2023/04/30)
(重要な後発事象)
1.資本金及び資本準備金の額の減少
2023年4月27日開催の第11回定時株主総会において、資本金及び資本準備金の額の減少の決議を受け、2023年6月2日付でその効力が発生しております。
(1)資本金及び資本準備金の額の減少の目的
当社の今後の資本政策上の柔軟性及び機動性を確保することを目的として、会社法第447条第1項及び第448条第1項の規定に基づき、資本金及び資本準備金の額の減少を行うことといたしました。
(2)資本金及び資本準備金の額の減少の内容
①減少する資本金及び資本準備金の額
資本金の額1,117,959,200円のうち1,067,959,200円を減少し、減少後の資本金の額を50,000,000円といたしました。
資本準備金の額876,815,200円の全額を減少し、減少後の資本準備金の額を0円といたしました。
②資本金及び資本準備金の額の減少の方法
発行済株式総数の変更は行わず、減少する資本金の額1,067,959,200円及び減少する資本準備金876,815,200円の全額をその他資本剰余金に振り替えることといたしました。
(3)資本金及び資本準備金の額の減少の日程
①取締役会決議日 2023年3月28日
②定時株主総会決議日 2023年4月27日
③債権者異議申述公告日 2023年5月1日
④債権者異議申述最終期日 2023年6月1日
⑤資本金及び資本準備金の額の減少効力発生日 2023年6月2日
(4)その他の重要な事項
本件は貸借対照表の純資産の部における勘定科目間の振替処理であり、当社の純資産額に変更はなく、当社業績に与える影響はございません。また、発行済株式総数の変更は行いませんので、株主の皆様の所有株式数や1株当たり純資産額に影響を与えることはございません。
1.資本金及び資本準備金の額の減少
2023年4月27日開催の第11回定時株主総会において、資本金及び資本準備金の額の減少の決議を受け、2023年6月2日付でその効力が発生しております。
(1)資本金及び資本準備金の額の減少の目的
当社の今後の資本政策上の柔軟性及び機動性を確保することを目的として、会社法第447条第1項及び第448条第1項の規定に基づき、資本金及び資本準備金の額の減少を行うことといたしました。
(2)資本金及び資本準備金の額の減少の内容
①減少する資本金及び資本準備金の額
資本金の額1,117,959,200円のうち1,067,959,200円を減少し、減少後の資本金の額を50,000,000円といたしました。
資本準備金の額876,815,200円の全額を減少し、減少後の資本準備金の額を0円といたしました。
②資本金及び資本準備金の額の減少の方法
発行済株式総数の変更は行わず、減少する資本金の額1,067,959,200円及び減少する資本準備金876,815,200円の全額をその他資本剰余金に振り替えることといたしました。
(3)資本金及び資本準備金の額の減少の日程
①取締役会決議日 2023年3月28日
②定時株主総会決議日 2023年4月27日
③債権者異議申述公告日 2023年5月1日
④債権者異議申述最終期日 2023年6月1日
⑤資本金及び資本準備金の額の減少効力発生日 2023年6月2日
(4)その他の重要な事項
本件は貸借対照表の純資産の部における勘定科目間の振替処理であり、当社の純資産額に変更はなく、当社業績に与える影響はございません。また、発行済株式総数の変更は行いませんので、株主の皆様の所有株式数や1株当たり純資産額に影響を与えることはございません。