ビッグツリーテクノロジー&コンサルティング(4266)の純資産の推移 - 四半期
- 【期間】
個別
- 2018年12月31日
- 30億3219万
- 2019年12月31日 +9.67%
- 33億2545万
- 2020年12月31日 +5.33%
- 35億261万
有報情報
- #1 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 企業結合は取得法を用いて会計処理しております。取得日とは、支配が取得企業に移転した日をいい、取得対価は、被取得企業の支配と交換に譲渡した資産、引き受けた負債及び当社が発行する持分金融商品の取得日の公正価値の合計として測定されます。取得対価が識別可能な資産及び負債の公正価値を超過する場合は、連結財政状態計算書においてのれんとして計上しております。反対に下回る場合には、直ちに連結損益計算書において純損益として計上しております。2021/12/28 15:00
非支配持分を公正価値で測定するか、又は識別可能な純資産の認識金額の比例持分で測定するかについては、企業結合ごとに選択しております。
仲介手数料、弁護士費用、デュー・デリジェンス費用等の、企業結合に関連して発生する取引費用は、発生時に費用処理しております。