ノーザ(4269)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 四半期
- 【期間】
個別
- 2019年11月30日
- 4億6413万
- 2020年11月30日 -64.84%
- 1億6317万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 連結損益計算書2022/01/19 15:00
連結包括利益計算書注記 前連結会計年度(自 2019年12月1日至 2020年11月30日) 当連結会計年度(自 2020年12月1日至 2021年11月30日) その他の費用 27 △34,396 △163,199 営業利益 274,810 589,621 金融収益 28 56 51
- #2 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2022/01/19 15:00
(単位:千円) その他の費用 1,760 △876 営業利益又は損失(△) △17,822 146,225 金融収益 26 13 - #3 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2022/01/19 15:00
(単位:千円) その他の費用 △5,205 △148,035 営業利益 122,033 252,196 金融収益 42 38 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2022/01/19 15:00
当社グループは、主な目標経営指標として、全社及び各セグメントの売上収益、営業利益、EBITDA(営業利益+減価償却費)を重視しております。売上収益及び営業利益を重視している理由としては、継続的な収益力の向上の指標として売上収益及び営業利益を有用な指標であると考えているためであります。また、EBITDA(営業利益+減価償却費)を重視している理由としては、2018年3月に実施したLBOに伴い識別した無形資産の償却費、その他減価償却費等の非現金取引の影響を除いたEBITDA(営業利益+減価償却費)を、当社グループの業績を効果的に評価するために有用な指標であると考えているためであります。直近における売上収益、営業利益及び営業利益とEBITDAの調整は以下のとおりであります。
(単位:千円) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、売上収益につきましては、新型コロナウイルス感染症拡大に伴い、営業活動の自粛を行ったことに加え、営業活動再開後も医療機関による訪問制限により、一部の案件に受注の延期や導入の遅れが発生したことで、前年と比較し減少となりました。2022/01/19 15:00
以上の結果、当連結会計年度における売上収益は4,626百万円(前年同期比10.2%減)、営業利益は274百万円(前年同期比12.4%減)、税引前利益は169百万円(前年同期比25.0%減)、親会社の所有者に帰属する当期利益は94百万円(前年同期比148.0%増)となりました。
また、EBITDAは669百万円(前年同期比30.8%減)となりました。(注2) - #6 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2022/01/19 15:00
注記 前連結会計年度(自 2018年12月1日至 2019年11月30日) 当連結会計年度(自 2019年12月1日至 2020年11月30日) その他の費用 27 △264,980 △34,396 営業利益 313,752 274,810 金融収益 28 73 56