営業活動によるキャッシュ・フロー
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2019年11月30日
- -2億3108万
- 2020年11月30日
- -5358万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- (単位:千円)2022/02/14 15:00
【注記事項】前事業年度(自 2019年12月1日至 2020年11月30日) 当事業年度(自 2020年12月1日至 2021年11月30日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前当期純損失(△) △120,193 △5,943 法人税等の支払額 △290 △290 営業活動によるキャッシュ・フロー △53,581 6,037 投資活動によるキャッシュ・フロー
(重要な会計方針) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前事業年度末に比べ、13,218千円増加し、169,183千円となりました。各キャッシュ・フローの状況とその要因は次の通りです。2022/02/14 15:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
新型コロナウイルス感染症による初回の緊急事態宣言発令に伴い売上高が一時的に減少したこと、オペレーション効率化のためのシステム開発及びマーケティングの先行投資を行ったことによって、当事業年度において、営業活動により支出した資金は53,581千円(前事業年度は231,083千円の支出)となりました。これは主に、コスト削減を進めたことにより、赤字幅が減少した結果、税引前当期純損失が120,193千円(前事業年度は税引前当期純損失210,472千円)となったこと、銀行休業日による入金タイミングの影響により売上債権の減少額36,447千円(前事業年度は売上債権の増加額54,552千円)となったこと、サービス件数の増加に伴い仕入債務の増加額20,400千円(前事業年度は仕入債務の増加額17,106千円)となったことよるものです。