営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2023年5月31日
- 1981万
- 2024年5月31日
- -1250万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 上記の行政連携やMoNiCaの開発など、サービス拡大を目的としたシステム開発投資の為に前期から人員を増加させており、加えて、顧客基盤の拡大を企図し、積極的な広告投資を行ったことで、販売費及び一般管理費については前年同四半期と比較し増加しております。2024/07/12 16:14
以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は852,244千円(前年同四半期は739,371千円、前年同四半期比15.3%増)となりました。また、営業損失は△12,508千円(前年同四半期は営業利益19,814千円)、経常損失及び税引前四半期純損失は共に△13,459千円(前年同四半期は経常利益及び税引前四半期純利益共に19,487千円)、四半期純損失は△8,939千円(前年同四半期は四半期純利益11,870千円)となりました。
なお、当社は家事代行サービス事業のみの単一セグメントであるため、セグメント情報に関連付けた記載は行っておりません。