- 5026
- 2026/10/06
- 時価
- 52億円
- PER 予
- 144.93倍
- 2022年以降
- 赤字-204.88倍
(2022-2025年) - PBR
- 3.69倍
- 2022年以降
- 4.74-31.38倍
(2022-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 2.54%
- ROA 予
- 0.77%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
トリプルアイズ(5026)の受注損失引当金の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2021年8月31日
- 51万
- 2022年2月28日 -59.18%
- 20万
- 2022年8月31日 -94.74%
- 11,000
- 2022年11月30日 +109.09%
- 23,000
- 2023年2月28日 -47.83%
- 12,000
- 2024年8月31日 ±0%
- 12,000
- 2024年11月30日 +999.99%
- 16万
- 2025年5月31日 -94.48%
- 9,000
- 2025年8月31日 +999.99%
- 32万
個別
- 2021年8月31日
- 51万
- 2022年8月31日 -97.85%
- 11,000
- 2024年8月31日 +9.09%
- 12,000
- 2025年8月31日 +999.99%
- 15万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 受注損失引当金
受注契約に係る将来の損失に備えるため、当連結会計年度末において損失の発生が見込まれ、かつ、その金額を合理的に見積もることが可能なものについて、損失見込額を計上しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準
当社グループの顧客との契約から生じる収益に関する主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりであります。
① AIソリューション事業
機器の販売、サービス提供、技術者の派遣、開発案件の請負などを提供しております。このうち、機器の販売に関しては、顧客の検収時点で収益を認識しております。サービス提供、技術者の派遣については期間に応じて収益を認識しております。また、開発案件の請負については、見積原価総額に対する実際発生原価の割合に基づくインプット法に基づき進捗度を合理的に測定し、進捗度に応じて収益を認識しております。
② GPUサーバー事業
機器の販売及び保守管理サービスなどを提供しております。このうち機器の販売については顧客の検収時点で収益を認識しております。保守管理サービスについては期間に応じて収益を認識しております。
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、5~10年間で均等償却しております。
(7) 退職給付に係る会計処理の方法
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(8) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。
(9) グループ通算制度の適用
グループ通算制度を適用しております。2025/11/28 15:32 - #2 売上原価に含まれる受注損失引当金繰入額に関する注記(連結)
- ※3 売上原価に含まれる受注損失引当金繰入額は、次のとおりであります。2025/11/28 15:32
- #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 受注損失引当金
受注契約に係る将来の損失に備えるため、当事業年度において損失の発生が見込まれ、かつ、その金額を合理的に見積もることが可能なものについて、損失見込額を計上しております。2025/11/28 15:32