- 5079
- 2026/10/01
- 時価
- 133億円
- PER 予
- 17.12倍
- 2022年以降
- 4.88-68.64倍
(2022-2026年) - PBR
- 0.71倍
- 2022年以降
- 0.53-1.07倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 4.69%
- ROE 予
- 4.16%
- ROA 予
- 2.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
- 【資料】
- 有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2020年4月30日
- 18億2195万
- 2021年4月30日 +37.45%
- 25億418万
- 2021年10月31日 -25.15%
- 18億7438万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度における我が国の経済動向は、新型コロナウイルスの蔓延による影響を受け、一般財団法人建設経済研究所発表によると、建設業においても、2020年度の名目建設投資は609,000億円となり、対2019年度比は2.5%減の見込みとなっております。2021年度の見通しは628,200億円となっており、対2020年度比3.2%増の見通しとなっております。2022/02/25 15:00
このような状況のもと、当事業年度の受注高は31,673,507千円(前年同期比3.7%増)となりました。売上高は、前事業年度からの繰越高の増加に伴い、当事業年度期首時点の手持工事高が増加したことにより、30,551,846千円(前年同期比10.6%増)となりました。営業利益は2,673,990千円(前年同期比48.9%増)、経常利益は2,504,180千円(前年同期比37.4%増)、当期純利益は1,712,613千円(前年同期比40.4%増)となりました。なお、営業利益率は、前事業年度が6.5%に対して当事業年度は8.8%となり、2.3pt上昇しました。
セグメントの経営成績を示すと、次のとおりであります。