営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年10月31日
- 18億7271万
- 2022年10月31日 -6.68%
- 17億4761万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (差異調整に関する事項)2022/12/15 16:01
当第2四半期累計期間(自 2022年5月1日 至 2022年10月31日)(単位:千円) 「その他」の区分の利益 2,947 四半期損益計算書の営業利益 1,872,719
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- (差異調整に関する事項)2022/12/15 16:01
(単位:千円) 「その他」の区分の利益 2,787 四半期損益計算書の営業利益 1,747,611 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- そのような状況において、建設業界におきましては、公共建設投資は国土強靭化計画のインフラ対策等により底堅く推移し、また民間建設投資も設備投資意欲の回復等により持ち直しの動きが見られる一方、建設資材価格の高騰や受注競争の激化、労働者不足等が顕在化しており、引き続き経営環境への影響を注視する必要があります。2022/12/15 16:01
このような状況の下、当第2四半期累計期間の受注高は26,974,207千円(前年同四半期比74.6%増)となりました。売上高は、16,624,258千円(前年同四半期比5.7%減)、営業利益は1,747,611千円(前年同四半期比6.7%減)、経常利益は1,737,306千円(前年同四半期比7.3%減)、四半期純利益は1,490,264千円(前年同四半期比16.5%増)となりました。なお、営業利益率は前年同四半期が10.6%に対して当第2四半期累計期間は10.5%となり、0.1pt低下しました。
セグメントごとの経営成績を示すと、次のとおりであります。