営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年1月31日
- 26億3722万
- 2023年1月31日 -5.27%
- 24億9826万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (差異調整に関する事項)2023/03/15 16:00
当第3四半期累計期間(自 2022年5月1日 至 2023年1月31日)(単位:千円) 「その他」の区分の利益 4,827 四半期損益計算書の営業利益 2,637,223
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- (差異調整に関する事項)2023/03/15 16:00
(単位:千円) 「その他」の区分の利益 4,688 四半期損益計算書の営業利益 2,498,260 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- そのような状況において、建設業界におきましては、公共建設投資は国土強靭化計画のインフラ対策等により底堅さを維持し、また民間建設投資も企業の設備投資意欲の高まりにより持ち直しの動きが見られる一方、建設資材価格の高騰や受注競争の激化、労働者不足等が顕在化しており、引き続き経営環境への影響を注視する必要があります。2023/03/15 16:00
このような状況の下、当第3四半期累計期間の受注高は34,614,677千円(前年同四半期比39.6%増)となりました。売上高は、24,706,347千円(前年同四半期比6.6%減)、営業利益は2,498,260千円(前年同四半期比5.3%減)、経常利益は2,486,129千円(前年同四半期比5.5%減)、四半期純利益は2,001,128千円(前年同四半期比11.4%増)となりました。なお、営業利益率は前年同四半期が10.0%に対して当第3四半期累計期間は10.1%となり、0.1pt上昇しました。
セグメントごとの経営成績を示すと、次のとおりであります。