ノバック(5079)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2026年1月31日
- 9億4989万
個別
- 2022年1月31日
- 26億3722万
- 2023年1月31日 -5.27%
- 24億9826万
- 2024年1月31日 -78.37%
- 5億4031万
- 2025年1月31日 -67.8%
- 1億7397万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (差異調整に関する事項)2024/03/15 16:00
当第3四半期累計期間(自 2023年5月1日 至 2024年1月31日)(単位:千円) 「その他」の区分の利益 4,688 四半期損益計算書の営業利益 2,498,260
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- (差異調整に関する事項)2024/03/15 16:00
(単位:千円) 「その他」の区分の利益 5,197 四半期損益計算書の営業利益 540,318 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設業界におきましては、公共建設投資は国土強靭化計画のインフラ対策等により堅調に推移し、民間建設投資におきましても、企業の設備投資意欲の高まりにより持ち直しの動きが見られましたが、建設資材価格の高騰や受注競争の激化、労務不足に伴う労務費上昇が顕在化しており、厳しい事業環境となりました。2024/03/15 16:00
このような状況の下、当第3四半期累計期間の受注高は18,397,123千円(前年同四半期比46.9%減)となりました。売上高は、25,309,374千円(前年同四半期比2.4%増)、営業利益は540,318千円(前年同四半期比78.4%減)、経常利益は541,844千円(前年同四半期比78.2%減)、四半期純利益は330,248千円(前年同四半期比83.5%減)となりました。なお、営業利益率は前年同四半期が10.1%に対して当第3四半期累計期間は2.1%となり、8.0pt低下しました。
セグメントごとの経営成績を示すと、次のとおりであります。