営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年4月30日
- 8億5996万
個別
- 2024年4月30日
- 8億1060万
- 2025年4月30日 +10.28%
- 8億9397万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2025/07/29 16:51
(注) 全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金預金等であります。(単位:千円) 「その他」の区分の利益 14,553 連結財務諸表の営業利益 859,969 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2025/07/29 16:51
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 役員報酬(連結)
- (c) 個人別の報酬のうち業績連動報酬がある場合に、その業績指標の内容及び当該業績連動報酬の額又はその算定方法の決定に関する方針2025/07/29 16:51
ⅰ. 業績連動報酬の業績指標は営業利益とする。
ⅱ. 業績連動報酬は、直近事業年度の営業利益の3%以内として算定する。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 中期経営計画(2024年4月期-2027年4月期)における経営目標2025/07/29 16:51
(4) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題2027年4月期 売上高 400億円以上 営業利益率 8%以上 従業員数 350人以上
2025年度のわが国経済は、雇用・所得環境に改善の動きが見られる中、インバウンド需要の増加や個人消費の持ち直しにより緩やかな回復基調が続くと見込まれます。その一方で、関税政策をはじめとする米国の政策動向や中国経済の先行き懸念、ウクライナや中東地域等の地政学的リスクの長期化を背景とした不安定な国際情勢の影響等の懸念材料が見込まれ、依然として景気の先行きは予断を許さない状況が続いております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- た。2025/07/29 16:51
このような状況の下、当連結会計年度の受注高は36,712,019千円となりました。売上高は、27,511,917千円、営業利益は859,969千円、経常利益は830,182千円、親会社株主に帰属する当期純利益は573,392千円となりまし
た。なお、営業利益率は3.1%となりました。