- 5079
- 2026/10/02
- 時価
- 132億円
- PER 予
- 17.07倍
- 2022年以降
- 4.88-68.64倍
(2022-2026年) - PBR
- 0.71倍
- 2022年以降
- 0.53-1.07倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 4.71%
- ROE 予
- 4.16%
- ROA 予
- 2.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2025年4月30日
- 8億3018万
- 2026年4月30日 +104.07%
- 16億9416万
個別
- 2025年4月30日
- 8億6418万
- 2026年4月30日 +89.08%
- 16億3396万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設業界におきましては、公共建設投資は国土強靭化計画のインフラ対策等により堅調に推移し、民間建設投資におきましても引き続き底堅い推移が見込まれるものの、建設資材価格の高止まりや調達環境の不安定化、労務需給の逼迫、時間外労働の上限規制への対応が顕在化しており、引き続き事業環境への影響を注視すると共に課題への対応に注力する必要があります。2026/07/29 15:37
このような状況の下、受注選別や価格転嫁及び原価低減等に注力した結果、当連結会計年度の受注高は42,938,394千円(前年同期比17.0%増)となりました。売上高は、35,363,237千円(前年同期比28.5%増)、営業利益は1,878,096千円(前年同期比118.4%増)、経常利益は1,694,163千円(前年同期比104.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,176,573千円(前年同期比105.2%増)となりました。なお、営業利益率は前連結会計年度が3.1%に対して当連結会計年度は5.3%となり、2.2pt上昇しました。
セグメントごとの経営成績を示すと、次のとおりであります。