ファインズ(5125)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - Videoクラウド事業の推移 - 第三四半期
個別
- 2022年3月31日
- 6億9728万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- これに伴い、当社の今後の経営実態をより適切に反映するため第1四半期会計期間から「店舗クラウド事業」について報告セグメントから「その他」に変更しております。2024/05/14 11:43
この変更により、当社の報告セグメントが「Videoクラウド事業」のみとなり、開示情報としての重要性が乏しくなったため、セグメント情報を省略しております。
なお、前第3四半期累計期間のセグメント情報は、当第3四半期累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。 - #2 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益のうち、サービス別に分解した情報は、以下のとおりであります。2024/05/14 11:43
(注)「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、店舗クラウド事業が含まれております。(単位:千円) Videoクラウド事業 その他 売上高 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社は、「すべての中小企業のDXをサポートする」を新しいミッションとする中期経営計画(2024年6月期~2026年6月期)を策定いたしました。これまでの「動画を起点としたマーケティングDX」を多くの中小企業・個人事業主の皆様にご提供し、活動の支援を行っていくとともに、DXを実現するためのソリューションを拡大させてまいります。
これに伴い、当社の今後の経営実態をより適切に反映するため第1四半期会計期間から「店舗クラウド事業」について報告セグメントから「その他」に変更しております。
この変更により、当社の報告セグメントが「Videoクラウド事業」のみとなり、開示情報としての重要性が乏しくなったため、セグメント情報を省略しております。
なお、前第3四半期累計期間のセグメント情報は、当第3四半期累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2024/05/14 11:43 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これに伴い、当社の今後の経営実態をより適切に反映するため第1四半期会計期間から「店舗クラウド事業」について報告セグメントから「その他」に変更しております。2024/05/14 11:43
この変更により、当社の報告セグメントが「Videoクラウド事業」のみとなり、開示情報としての重要性が乏しくなったため、セグメント情報を省略しております。
(3)会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定