のれん
個別
- 2022年6月30日
- 1億2767万
- 2023年3月31日 -10.71%
- 1億1399万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/05/12 11:30
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
- 当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2023/05/12 11:30
前第3四半期累計期間(自 2021年7月1日至 2022年3月31日) 当第3四半期累計期間(自 2022年7月1日至 2023年3月31日) 減価償却費 4,631千円 3,847千円 のれんの償却額 13,679 13,679 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/05/12 11:30
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は1,972,166千円となり、前事業年度末と比較し755,291千円増加いたしました。これは主に、公募増資414,000千円及び四半期純利益388,740千円の計上による現金及び預金の増加731,877千円によるものであります。2023/05/12 11:30
固定資産は245,303千円となり、前事業年度末と比較し16,192千円減少いたしました。これは主に、将来減算一時差異の減少による繰延税金資産の減少9,240千円、2019年6月30日に旧株式会社ファインズを吸収合併したことにより発生したのれんの償却13,679千円、営業支援システムの改良によるソフトウエア仮勘定の増加3,613千円、金沢営業所開設等による敷金の増加2,396千円によるものであります。
(負債の部)