無形固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 126万
- 2024年3月31日 -55.87%
- 55万
個別
- 2023年3月31日
- 126万
- 2024年3月31日 -55.87%
- 55万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
販売用不動産、仕掛販売用不動産
個別法に基づく原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、建物及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 8年~38年
その他 2年~15年2024/06/25 15:40 - #2 保有目的の変更による振替に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(2023年3月31日)2024/06/25 15:40
保有目的の変更により販売用不動産477,752千円を有形固定資産に、有形固定資産255,472千円及び無形固定資産2,362千円を販売用不動産に振替えております。
当連結会計年度(2024年3月31日) - #3 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2024/06/25 15:40
当連結会計年度の設備投資は総額44,749千円であります。主として新オフィスへの移転に伴う、オフィス設備への設備投資であります。当社が保有するRakuten STAY HOUSE 東京浅草の保有目的を変更したことに伴い、有形固定資産及び無形固定資産から販売用不動産に振り替えを行い、また、商業施設(2物件)の保有目的を変更したことに伴い、販売用不動産から有形固定資産に振り替えを行っております。なお、当連結会計年度において重要な設備の除却・売却等はありません。
当社グループは資産運用プラットフォーム事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/06/25 15:40
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 有形固定資産 1,404,797 862,868 無形固定資産 1,260 556
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」の内容と同一であります。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (千円)2024/06/25 15:40
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 1,404,797 862,868 無形固定資産 1,260 556
当社グループは、減損が生じている可能性を示す事象(減損の兆候)がある資産又は資産グループについて、当該資産又は資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額がこれらの帳簿価額を下回る場合は、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
4 引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権は貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2024/06/25 15:40 - #7 重要な非資金取引の内容(連結)
- 2 重要な非資金取引の内容2024/06/25 15:40
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 保有目的変更による販売用不動産から有形固定資産への振替額 477,752 千円 332,503 千円 保有目的変更による有形固定資産及び無形固定資産から販売用不動産への振替額 257,835 〃 901,982 〃 ファイナンス・リース取引に係る資産及び負債の額 - 〃 14,280 〃