5028 セカンドサイトアナリティカ

5028
2026/08/28
時価
30億円
PER 予
20.59倍
2023年以降
17.28-527.78倍
(2023-2025年)
PBR
2.77倍
2023年以降
2.19-19.23倍
(2023-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
13.47%
ROA 予
10.66%
資料
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売上高

【資料】
訂正有価証券届出書(新規公開時)
【閲覧】

個別

2020年3月31日
2億7241万
2021年3月31日 +81.76%
4億9513万
2021年12月31日 -7.28%
4億5906万

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
2022/03/25 13:00
#2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
SBペイメントサービス株式会社117,700アナリティクス・AIサービス事業
2022/03/25 13:00
#3 事業等のリスク
⑨ 業績の偏重に関するリスク
当社サービスにおいては、3月末納品の案件が多くあり、したがって売上高が第4四半期会計期間に偏重する傾向があることから、当該リスクの顕在化は毎期末で想定されます。2021年3月期の第4四半期における売上高は199百万円で、2021年3月期の売上高に占める割合は40.4%でした。
当該リスクへの対応として、引き続き案件管理の徹底等を行ってまいりますが、何らかの理由で検収の遅延が発生するなど、当該リスクが顕在化した場合には、売上高が翌期の計上となる可能性があり、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
2022/03/25 13:00
#4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を第1四半期会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。これにより、従来、分析モデルの構築やシステム開発に関する収益認識については完成基準を適用していましたが、財又はサービスに対する支配が顧客に一定の期間にわたり移転する場合には、財又はサービスを顧客に移転する履行義務を充足するにつれて、一定の期間にわたり収益を認識する方法に変更しております。履行義務の充足に係る進捗度の測定は、各報告期間の期末日までに発生した原価実績の見積原価総額に対する割合に基づいて行っております。また、契約の初期段階において、履行義務の充足に係る進捗度を合理的に見積もることができないが発生する費用を回収することが見込まれる場合は、原価回収基準にて収益を認識しています。なお、契約における取引開始日から完全に履行義務を充足すると見込まれる時点までの期間がごく短い契約については代替的な取扱いを適用し、一定の期間にわたり収益を認識せず、完全に履行義務を充足した時点で収益を認識しております。
この結果、当第3四半期累計期間の売上高は54,337千円増加し、売上原価は20,168千円増加し、営業利益、経常利益および税引前四半期純利益はそれぞれ34,168千円増加しております。
2022/03/25 13:00
#5 売上高、地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2022/03/25 13:00
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は、安定的な成長を図るため、成長性、収益性及び効率性を重視した経営が必要と認識しております。このため当社では、売上高、営業利益、従業員数を重要な指標と位置づけて各種経営課題に取り組んでおります。
(3) 経営環境及び戦略
2022/03/25 13:00
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境のもと、当社は前年度に引き続きテーブルデータを対象に、アナリティクスコンサルティングとAIプロダクト導入を連動させたビジネスで収益化を実現しています。また、アナリティクスコンサルティングにおいてはテーブルデータ解析以外の領域(画像解析・映像解析・時系列データ解析等)にも注力した一年であり、新たな技術の確立と収益化を実現することが出来ました。AIプロダクトにおいては、人事向けのソリューション「SkyFoxHR」を開発し、サービス提供を開始しております。
以上の結果、当事業年度の売上高は495,131千円(前期比81.8%増)、営業利益は47,021千円(同248.9%増)、経常利益は46,800千円(同251.2%増)となり、当期純利益は30,996千円(同301.7%増)となりました。
第6期第3四半期累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
2022/03/25 13:00
#8 製品及びサービスごとの情報
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2022/03/25 13:00

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