営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年6月30日
- -2612万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社は引き続き新型コロナウイルスの感染防止に努める一方で、新規クライアントの獲得、協業パートナーとの連携強化、事業の拡大に向けた人材の確保に取り組んでまいりました。2022/08/12 15:00
以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は137,677千円、営業損失は26,122千円、経常損失は33,842千円、四半期純損失は21,823千円となりました。
(2)財政状態の分析