メンタルヘルステクノロジーズ(9218)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2022年12月31日
- 657万
- 2023年12月31日 +324.92%
- 2795万
- 2024年12月31日 +117.06%
- 6067万
- 2025年12月31日 +74.95%
- 1億614万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、建物及び建物附属設備については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~18年
工具、器具及び備品 4年~15年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
・自社利用のソフトウエア 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
・のれん 20年で均等償却しております。
・顧客関連資産 18年以内の効果の及ぶ期間内での均等償却をおこなっております。2026/03/30 16:20 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2026/03/30 16:20
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 建物 1,668 千円 530 千円 工具、器具及び備品 - 0 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2026/03/30 16:20
当社グループは、事業用資産について、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって、資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 株式会社ヘルスケアDX名古屋市中村区 メンタルヘルスソリューション事業事業用資産 建物並びに工具、器具及び備品 13,613千円
当連結会計年度において、収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなった資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失13,613千円(建物13,039千円、工具、器具及び備品573千円)として計上しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ.有形固定資産(リース資産を除く)2026/03/30 16:20
定率法を採用しております。ただし、建物及び建物附属設備については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2026/03/30 16:20
定率法を採用しております。ただし、建物附属設備については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。