営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2019年12月31日
- -1億6620万
- 2020年12月31日
- -1億1972万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ニ 連結キャッシュ・フロー計算書2022/03/16 15:00
注記事項(単位:千円) 前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税金等調整前当期純利益又は税金等調整前当期純損失(△) △147,621 136,051 法人税等の支払額又は還付額(△は支払) 110 △1,275 営業活動によるキャッシュ・フロー △119,724 202,144 投資活動によるキャッシュ・フロー
(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ82,761千円増加し、188,808千円となりました。当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2022/03/16 15:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果使用した資金は119,724千円(前連結会計年度は166,204千円の使用)となりました。これは主に増加要因としては、減価償却費25,199千円(前連結会計年度は20,137千円)、仕入債務の増加額20,361千円(前連結会計年度は仕入債務の増加額12,916千円)、未払金の増加19,230千円(前連結会計年度は未払金の増加額30,238千円)があった一方で、減少要因としては、税金等調整前当期純損失147,621千円(前連結会計年度は税金等調整前当期純損失225,625千円)による資金の減少、売上債権の増加44,980千円(前連結会計年度は売上債権の増加額9,758千円)があったことによるものであります。